Quick Calender

Quick Calender 1.2.1

iPhoneのロック解除画面にカレンダーを表示しよう! 美しい写真とセットで!

Quick Calenderは、好きな画像で手軽にカレンダー壁紙を作れるアプリです。カレンダーのテンプレートに画像を挿入するだけなので、手間はかかりません。作った壁紙画像は、iPhoneのロック解除画面やホーム画面の背景に設定できます。iPhoneを起動する度に好きな綺麗なカレンダーを見られたら、便利なだけでなく心も和むでしょう。実用性がありオリジナリティも表現できる、一石二鳥の壁紙を作ってみてはいかがでしょうか。 完全な説明を見ます

賛成票

  • 好きな画像を使ってカレンダー壁紙が作り、iPhoneの背景に設定できる
  • カレンダーのテンプレートは用意されているので、手軽に作れる
  • テンプレートをカスタマイズすることもできる

反対票

  • カレンダーの日付の背景には網掛け処理が施されるので、写真の色を楽しみたい人には邪魔かもしれない
  • カレンダーの表示月は自動的には変わらない(更新されない)
  • 壁紙に設定するには、スクリーンショットを撮影してiPhone本体で設定を行う必要がある

良い
7

Quick Calenderは、好きな画像で手軽にカレンダー壁紙を作れるアプリです。カレンダーのテンプレートに画像を挿入するだけなので、手間はかかりません。作った壁紙画像は、iPhoneのロック解除画面やホーム画面の背景に設定できます。iPhoneを起動する度に好きな綺麗なカレンダーを見られたら、便利なだけでなく心も和むでしょう。実用性がありオリジナリティも表現できる、一石二鳥の壁紙を作ってみてはいかがでしょうか。

アプリを起動すると、カレンダーのテンプレートが表示された画像編集画面が現れます。画面下の「アルバム」をタップし、iPhoneの写真アルバムから好きな画像を選びましょう。すると、テンプレートと画像が合体して写真付きカレンダーのようなデザインになって表示されます。なお、日付を見やすくするため、日付の背景部分には網掛け処理が施されます。「写真の美しい色合いを楽しみたい」という人にとっては、多少邪魔かもしれません。

テンプレートをカスタマイズすることも可能です。デフォルトでは、日本の祝日が反映されていますが、他の国の休日に変更することもできます。また、画像内に表示される月数は、1カ月から6カ月の間で自由に選べます。ただし、実際の月が変わっても、画像内の表示月は自動的には変わりません。カレンダーの日付を過ぎた場合は、新たにカレンダーを作る必要があります。

なお、カレンダーを壁紙に設定するには以下の2ステップを踏む必要があります。まず、「プレビュー」を選んで作成した画像を開き、スクリーンショットを撮りましょう。スクリーンショットは、iPhoneのホームボタンと電源ボタンを同時に押すことで撮影できます。次に、iPhoneの設定メニューで「壁紙」を選び、カメラロールの中からスクリーンショットを選択します。以上で設定は完了です。 Quick Calenderは、オリジナル画像を使ったカレンダーで壁紙を作るためのアプリです。オシャレ好きな人はもちろん、「日付を見るためにカレンダーアプリを起動するのは面倒」という人にも重宝するでしょう。

変更

  • 2011年の日本の祝日と休日が反映されました。その他バグが修正されました(ver1.2.1)。

パーソナライズ

Quick Calender

ダウンロード

Quick Calender 1.2.1